ネイル&エクステの基礎知識について

スカルプとは

スカルプとはあまり聞きなれない言葉と思いますが、
スカルプとは「スカルプチェア」の略語で、これはアクリル樹脂を
爪の上に乗せ、キレイに仕上げる方法です。
 

 

一般的にはつけ爪と呼ばれています。
これをネイルサロンなどで付ける際に、まず爪の表面を削り、
キレイに甘皮を一本一本づつ、丁寧に処理します。
 

 

その後、一本一本丁寧にこれをつけていき、
これをつけるだけでも、約2時間ほど時間がかかります。
 

 

その後、上から、色々なネイルアートを施し、
キレイにきちんと仕上げていきます。
 

 

このつけ爪は今でも人気がありますが、最近では一般的に、
自爪の上にネイルアートを施すのが、だんだんと主流になりつつあるようです。
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